◇発皇后皇后皇后皇后皇后表されたご予定
4月14日(火)天皇陛下 新国立劇場(2026年日本国際賞授賞式)
天皇陛下 ホテルオークラ(2026年日本国際賞晩餐会)
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予定発表は天皇お一人、実際には雅子さまも当然のようにお出ましというパターン。
すっかり定着したコレも令和流。一般社会なら通らない行動も「天皇皇后」という身分なら全然OK、ノープロブレム。「令和流」と褒めるマスコミ。
昭和天皇の誠実さはこの方には遺伝しなかったようです。

ご到着時にはマスクをされていた雅子さま、、、こうしてみると愛子さまに雰囲気が似ていらっしゃいますね。

お入り

お言葉を述べる陛下、66歳、、、年齢よりお若く見えます🤔というか、しなびた中学生?

ご退出

授賞式後には、余興として受賞者がリクエストした曲を演奏するコンサートが用意されています。
客席の照明が落とされて薄暗い中、雅子さまは上機嫌で笑って、隣のシンシア・ドワーク博士と談笑。ご機嫌も良くお元気そうですが、ホテルオークラで開かれた晩餐会は欠席されました。
🤔ふと、思う。「精神病でいらっしゃるので全ての公務を遺漏なくなさることはできないのだ」と人々から思われるのと「怠けものだ、ルーズだ、公務のえり好みをする、遊びは皆勤賞」と事あるごとに批判されるのと、どちらが耐えがたいのだろうか、と。

天皇陛下「科学技術、最良の形で生かす方法を」日本国際賞授賞式
毎日新聞2026/4/14 18:36(最終更新 4/14 19:41)
天皇、皇后両陛下は14日、東京都渋谷区の新国立劇場であった日本国際賞の授賞式に出席された。独創的で優れた科学技術の研究者に贈られる賞で、天皇陛下は「人類の持続的な発展に向け、科学技術を最良の形で生かす方法を模索する努力を願っています」とあいさつした。
受賞者は、自然免疫が病原体を認識する仕組みを解明した大阪大の審良(あきら)静男特任教授(73)ら日米の科学者3氏。両陛下は受賞者のスピーチに耳を傾け、拍手を送った。
式典後にはコロナ禍で途絶えていた夕食会が7年ぶりに開催され、天皇陛下が出席した。
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🤔政府の肝いりで設立された「国際賞」、賞金も一人1億円とは、かなり頑張ったほうではないでしょうか。
授賞式典が行われた新国立劇場の舞台装置もカネが掛かっているし、余興のコンサートもお洒落です。ホテルオークラで行われた晩餐会も、きっと豪華で格式あるものだったでしょう。
でも、一人行かれた陛下の映像は出さない。そもそも陛下が一人で晩餐会へ行かれたことを報道しているのは、私の見た範囲では、毎日新聞だけです。
雅子さまが出席されていないので端折った、としか考えられないのですが、、、「天皇」の扱いも軽くなったものです。


メスの体に吸収されるオス!恐るべしチョウチンアンコウの生態【眠れなくなるほど面白い 図解 魚の話】 - ライブドアニュース
🤔うーん、、、
疑似餌
チョウチンアンコウは頭の上にチョウチンヒラヒラ
ハーバード卒・外務省キャリア・語学堪能、、、チョウチンヒラヒラ
皆んなー!疑似餌だよー!行っちゃダメだよー!
あっ!あー 行っちゃった